
| ★心霊リズム研究所 ★ | |
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ゴジラの霊の本のご注文について
自宅の方へ本を注文された方には 遺作展のポストカードと訂正表と続きの通信文の一部を本と一緒にお送りしています。本の注文は ここは「中田昌宏核獣ミュージアム」に改名されました。2007/5/20掲載
*「核獣」の名称は昌宏が生前に独自に発案したもので著作権の対象になりますので他での使用は出来ないことになっています。
「中田昌宏核獣ミュージアム」の設立については地球上での心霊リズムの発展がこれからされるかで、今の地球は霊的なことは少数の人々しか理解してなくてほとんどの一般の人達は物質的な考えが幅をきかせていて菩薩界と地球は波動のずれが大きくなっていて霊的進化が促進されることが必要で、その場合は新しい地球で進化した霊人がそこに住むのでここで「中田昌宏核獣ミュージアム」が設立されることになっていますが、今の地球上では地球人類の滅亡が、まだ先になるように「中田昌宏核獣ミュージアム」設立財団に受け継がれます。 (2008/2/25) 「 製作者のウエスケンジさんに「ファイナルゴジラ展」でお会いしています。「中田昌宏核獣ミュージアム」にウエストケンジのゴジラと怪獣の作品の展示販売をしてもらうことになっていましたが又、昌宏のオリジナルの怪獣の制作もしてもらってから「中田昌宏核獣ミュージアム」で販売予定でしたが、「中田昌宏核獣ミュージアム」の設立が今の地球上では「中田昌宏核獣ミュージアム」設立財団に受け継がれます。(2008/2/25) それから中田昌宏遺作画集とゴジラの霊の通信文の続きの次の出版予定は時期についてはまだ未定ですが「中田昌宏核獣ミュージアム」のことで昌宏が伝えてきたのは母親に霊界通信で書かせた六個の詩ですが、地球の人類愛の愛と平和がテーマの詩でこれを次のゴジラの霊の通信文で他の霊人の通信文を「虹色の天使」にも載せていますが、載せてないのも多くあるので、このことも含めた「中田昌宏核獣ミュージアム」(中田昌宏遺作画集と他の通信文の天使の園の遺族の会)を出版するときに掲載することにしています。
「中田昌宏核獣ミュージアム展」と「中田昌宏核獣ミュージアム画集(中田昌宏遺作画富美子画集)」と心霊リズム(天使の園の遺族の会編『旅立った家族から遺族へ』)の出版予定があります。 をご覧ください。2009/1/24掲載 をご覧ください。2008/11/28掲載 をご覧ください。2008/11/28掲載 をご覧ください。2009/1/26掲載 この名称の由来についての説明をしています。ここはゴジラの霊と心霊リズムの賛同協力による専門のコーナーを菩薩界の応援により作成してタイトルも通信で伝えられて掲載しています。 ここは「Fumiko's art room」です。2003年の作品の「花1 花2 黄金の馬 静物似顔絵 白目のゴジラ」を掲載しています。 ここは他の霊人の通信文を載せています。 ここは遺族の方がゴジラの霊の本をご注文されてその身内の霊人が通信に出られた方のHPを作成して掲載しています。他には菩薩界の各塔で治療の塔の霊人と観測予報の塔の霊人と心霊学の塔の古代霊と他の霊人のHPが載せられています ここはゴジラの霊の本を読まれてゴジラの霊と心霊リズム研究所のHPの通信文を読まれて心霊リズムを学ばれた方から送られてきた感想の手紙を掲載しています。 ここはゴジラの霊と心霊リズム研究所の管理者のコーナーです。四季の年月記を掲載しています。 ここはゴジラの霊と心霊リズム研究所のHPの管理者の天使の子供を亡くした親の会のコーナーです。 天使のめぐみここはゴジラの霊と心霊リズム研究所のHPに参加している方々のコーナーです。 きほう館ここは人々の希望が行政に届くためにきぼう館とされています。 ここは昌宏ゴジラ怪獣ランドブログ のコーナーです。毎年の昌宏の誕生日に通信で伝えてくるゴジラ映画のストーリーを載せます。 2006/12/9の昌宏の誕生日のゴジラ映画のストリーを載せています。
This is the corner of English translation of Masahiro's spritual mesaage. ここはFumiko'Four colors seasonです。四季の出来事やお知らせなどを掲載しています。 2009/11/06の日本と世界の経済白書と日米関係についての通信文の 掲載 玄海原子力発電所3号機の起動について 今日の9月24日の昌宏の月命日に国連の安保理決議で「核なき世界」が全会一致で採択されたことについて 最近の国民の給料と社会保障費の削減停止と増税と国民の歴史的共有財産の埋蔵金について(2009/7/29社会保障費の削減停止と増税について訂正追加) 2009/5/25の北朝鮮の核実験についてと核問題について 最近の原子力発電所の試運転中の事故と他関連について 2009/5/3の「豚の新型インフルエンザの拡大について」の通信文の掲載 2009/4/24の昌宏の月命日と日米の核廃絶を協力することについて 「地球平和機構連団」と「ゴジラの霊の通信文2と3」を再度掲載 2009/4/1の「北朝鮮のミサイルと中国との関係について」の通信文の掲載 2006/6/22のテポドン2号の発射と生存権について再度掲載 2009/7/24の昌宏の13年忌について 2009/2/19の「日本経済の復興と第五福竜丸事件について」の通信文の掲載 2009/1/5のお正月の神社仏閣の参拝と日本経済についての通信文(追記の追加2009/1/13)
2002/11/9にiswebの統合工事がありましたので心霊リズム研究所のアクセス回数とアドレスの変更がありました。 |
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平成9年7月24日に18才で他界したゴジラマニア少年画家の一周忌の遺作展とゴジラの霊の記念出版を紹介しているゴジラの霊のHPの続きのホームページの心霊リズム研究所です。管理者はゴジラの霊の管理者の中田富美子です。どうぞよろしくお願いします。 「 中田昌宏ゴジラ怪獣美術記念館」は中田昌宏核獣ミュージアム」に改名されましたのでお知らせします。2007/5/20掲載
*ゴジラの霊と心霊リズム研究所のHPをご覧の皆様へ *いつもゴジラの霊と心霊リズム研究所のHPにご賛同ご協力いただいている方々には大変、感謝しています。 *ゴジラの霊と心霊リズム研究所のHPは息子を亡くした遺族のHPです。ネット上での色々な問題は総務省にインターネット審査委員会を設置されて悪質なサイトなどは被害者のためにネット社会の健全な発展のために解決されますように皆様もご一緒に要望していただくようによろしくお願いします。 *当HPは菩薩界から息子の通信を受け取り、その内容が地球人類への大切なことなので、私はそのことを他の人々へ伝えるためにサイトを設けてネットに掲載して長くなりますが、地球上の核廃絶は進展しているか、エネルギー依存は安全でない原子力利用が縮小されていくかなどゴジラの霊の通信を視野に入れていくことが、光輝く存在からの人類の救済をこれからも広げてもらえることになると思います。 *当HPに賛同協力されない方や疑問を持つ方はご閲覧はご遠慮下さい。 The Final Mesaage *地球上の核廃絶が100年以上かかるということを通信で伝えてきていますが、今のところ地球上の核保有国の廃絶の話し合いは進んでいないので見通しがありません。100年後に今の地球は存在しているかは分からないということですが又、最近の通信ではそれより加速して早くなることもあると伝えてきています。 *ゴジラの霊と心霊リズム研究所の主旨を賛同協力された方は地球人類が菩薩界からの核への警告を無視して地球と地球人類が滅亡するようなことになった場合に 闇に落されずに高級界である菩薩界へ導かれるということなのです。 *それでまだ今のところ地球上の闇のエネルギーが強くて地球人類の危機は免れてない状態だと言う事が通信でも伝えられているのですが、菩薩界の主旨はゴジラの霊の通信の賛同協力者を増やして一人でも多く導き救うということなのです。2004/4/20 *ゴジラの霊の古代霊の通信については霊界通信で伝えてきていますので、テレパシーで受け取っているので心霊リズム研究所のHPの古代霊の通信に伝えてきた通信は載せています。 *ゴジラの霊と心霊リズム研究所のHPは遺族である母親が亡き息子の供養のために一周忌の遺作展やゴジラの霊の記念出版を紹介していて地球上の核廃絶や霊的向上のことを伝えていて他のご遺族も含む賛同者や協力者も多数参加されて感謝しています。 *ゴジラの霊と心霊リズム研究所の主旨を賛同協力された方は地球人類が菩薩界からの核への警告を無視して地球と地球人類が滅亡するようなことになった場合に 闇に落されずに高級界である菩薩界へ導かれるということなのです。 中田富美子記 2003/6/4 *ゴジラの霊と心霊リズム研究所のHPの掲載文や画像の転載は許可してい
ません。 2009/10/6更新 |
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