
| ★中田昌宏核獣ミュージアム | |
ここは昌宏の誕生日を迎えてについてと関することを載せています。 *中田昌宏核獣ミュージアム展について Masahiro Nakata Nuclear weapon monster museum |
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「中田昌宏核獣ミュージアム」の設立について 「中田昌宏核獣ミュージアム」の設立については地球上での心霊リズムの発展がこれからされるかで、今の地球は霊的なことは少数の人々しか理解してなくてほとんどの一般の人達は物質的な考えが幅をきかせていて菩薩界と地球は波動のずれが大きくなっていて霊的進化が促進されることが必要で、その場合は新しい地球で進化した霊人がそこに住むのでここで「中田昌宏核獣ミュージアム」が設立されることになっていますが、今の地球上では地球人類の滅亡が、まだ先になるように「中田昌宏核獣ミュージアム」設立財団に受け継がれます。 (2008/2/25) *中田昌宏核獣ミュージアム展について 「 製作者のウエスケンジさんに「ファイナルゴジラ展」でお会いしています。「中田昌宏核獣ミュージアム」にウエストケンジのゴジラと怪獣の作品の展示販売をしてもらうことになっていましたが又、昌宏のオリジナルの怪獣の制作もしてもらってから「中田昌宏核獣ミュージアム」で販売予定でしたが、「中田昌宏核獣ミュージアム」の設立が今の地球上では「中田昌宏核獣ミュージアム」設立財団に受け継がれます。(2008/2/25) それから中田昌宏遺作画集とゴジラの霊の通信文の続きの次の出版予定は時期についてはまだ未定ですが「中田昌宏核獣ミュージアム」のことで昌宏が伝えてきたのは母親に霊界通信で書かせた六個の詩ですが、地球の人類愛の愛と平和がテーマの詩でこれを次のゴジラの霊の通信文で他の霊人の通信文を「虹色の天使」にも載せていますが、載せてないのも多くあるので、このことも含めた「中田昌宏核獣ミュージアム」(中田昌宏遺作画集と他の通信文の天使の園の遺族の会)を出版するときに掲載することにしています。 「中田昌宏核獣ミュージアム」(中田昌宏遺作画集と天使の園の遺族の会)の出版予定については時期は未定です。 核獣について 「出品されるのは放射能を吐くゴジラやゴジラと戦ったキングキドラ、モスラなどの怪獣を色彩豊かでリアルに描いた39点。広島に落とされた原爆「リトルボーイ」を背負った怪獣が地球を抱く姿を描いた「『核獣』と題した作品もある。ゴジラは水爆実験でよみがえった魔物だったとの設定を基に、反核の思いを込めて描いた独創的な作品だ。」ということが昌宏の一周忌の中田昌宏遺作展の読売新聞記事に掲載されています。 *「核獣」の名称は昌宏が生前に独自に発案したもので著作権の対象になりますので他での使用は出来ないことになっています。 皆さん、ゴジラは核廃絶の象徴です。 次はコジラの言葉です。 地球上に核兵器が有る限り私は成仏しない。 私は核の恐怖を訴えるために長崎広島で亡くなった人々の霊が私の霊になって暴れてるんだ。私が霊界へ行って成仏するためには地球上の核兵器をすべて撤去せよ。この世の中に平和がくるように。地球が核兵器で汚染されて破滅しないように地球上の人類に警告する。」 皆さん、今、アメリカがイラク攻撃の準備をして北朝鮮は核の脅威です。 ゴジラの霊の協力霊団の方々に次の言葉で祈りましょう。 「地球上から核兵器や細菌毒ガス兵器が廃絶されて、世界が平和になりますように。レイカーツウジーレイカーツウジーレイカーツウジー」 2002/4/10作成 2008/2/25更新 |
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